窪塚洋介主演作品15選!『凶気の桜』『同じ月を見ている』ほか!

窪塚洋介主演作品15選!『凶気の桜』『同じ月を見ている』ほか!

『UGLY』や『ジ、エクストリーム、スキヤキ』など、2017年に公開予定の『アリーキャット』で主人公を演じる窪塚洋介の過去主演作品15選をご紹介します。


喧嘩に明け暮れる在日韓国人高校生『GO』

日本の高校に通う在日韓国人の杉原を主人公とした青春ドラマ。暴力的なシーンが多く、感情をむき出しにした描写が一般観客はもちろん各批評家にも高い評価を受け、第25回日本アカデミー賞で優秀作品賞を受賞。

窪塚洋介が演じたのは主人公、杉原。この映画に出た当時、まだ無名の俳優であった彼はその熱演をもって日本中に存在を知らしめました。ヒロインを演じた柴咲コウとの関係にも注目。

卓球に青春を捧げた少年たち『ピンポン』

神奈川県の藤沢市を舞台に、卓球に青春を捧げた少年たちの姿を描いたスポーツ映画。窪塚洋介が演じたのは主人公のペコこと星野裕。窪塚洋介ならではの独特の空気、話し方、動作が不思議な魅力をもたらします。

彼が作中で発した「ふっかーつ!」というセリフは、後に彼が出演する映画『サンブンノイチ』の中で本人によってオマージュ的に叫ばれることになります。

右翼団体所属の暴力的な青年に扮する『凶気の桜』

ヒキタクニオ原作。右翼団体に参加し、度を超えた暴力によって日本を浄化しようとする青年たちの姿を描いたバイオレンス映画。窪塚洋介は頭を丸めて撮影にのぞみました。

暴力的ながら一貫した論理を持っている、ユーモアと恐怖が入り混じった存在感を観る者に与える。そんなキャラクターを演じられるのは窪塚洋介だけではないでしょうか?彼の強烈な個性が存分にあらわれた映画です。

窪塚洋介の復帰作『同じ月を見ている』

心臓病を抱える女性、女性の心臓病を治すために医者になった青年、不思議な力を持った男の3人の姿を描いた物語。窪塚洋介はこの作品への出演以前、転落事故によって俳優を休業しており、本作を通して2年ぶりに映画界に復帰しました。

もともと本作の企画は、窪塚洋介の復帰作を作るという思いではじまったものだそう。監督の深作健太は「ずっと窪塚洋介くんのファンだったので一緒に仕事ができて最高に楽しい時間でした」と語っています。長い休息期間を経た窪塚洋介は一体どんな演技を見せてくれるのか?必見です。

若者の代表として無力感を表現『UGLY』

カメラマンのカズヤ(窪塚洋介)は知人から「ネコを届けてくれ」と頼まれ、パリを訪れます。目的を達した次の日に、生きることを捨て、自殺しようとする彼。しかし、その行為は失敗。パリに在住する腹違いの兄弟である聡のもとを訪れますが、聡は行方をくらましていて――。

© 2011「UGLY」フィルムパートナーズ

本作の撮影中に東日本大震災が発生。窪塚洋介は完成披露試写会で「いま、日本がこういう状況で僕らができることは少ない。僕も日本に帰ってから炊き出しに行ったり、救援物資を持って被災地に行きましたが、撮影中から言っていて本当にそうだと思ったのは、僕らが一番得意なことをやるのが大事だということ。この作品がどういうメッセージとなって届くかは観るみなさんに委ねています。おれは、危機に立っても何もできない日本人の若者の代表というつもりで演じました。そこから何かを感じてもらえたら」とコメント。作品を通して、日本のことを想う彼の熱い気持ちと歯がゆさを感じて下さい!

窪塚洋介×井浦新『ジ、エクストリーム、スキヤキ』

劇団「五反田団」を主宰し、映画化もされた演劇「生きてるものはいないのか」や小説「夏の水の半魚人」などで知られる前田司郎が、自身の同名小説を映画化し、監督デビューを飾った異色のロードムービー。窪塚洋介と井浦新が共演しています。独特の魅力を持つ窪塚洋介と落ち着いた穏やかな雰囲気が素敵な井浦新。ふたりはいったいどんな化学反応を見せてくれるのでしょうか?

『沈黙 サイレンス』にてハリウッド映画出演!

『沈黙-サイレンス-』ジャパンプレミア

マーティン・スコセッシが28年の歳月をかけて、遠藤周作の原作小説『沈黙』を映画化した『沈黙-サイレンス-』。
師が布教先の長崎で棄教したという知らせを受けた主人公達は、長崎で異教とされる隠れキリシタンと接触しますが、そこには想像を絶する、政府の異教徒狩りがあった・・・。

井浦新&窪塚洋介&市川実日子&倉科カナ/『ジ、エクストリーム、スキヤキ』初日舞台挨拶

窪塚さんは、長崎に上陸する神父たちを案内するキチジロー役を熱演。
人間の卑しく、弱い部分をむき出しにしたような人物を迫真の演技で見せ付けてくれます。
「みんながキチジローの中に自分をみてしまうのではないかなと思っています」とコメントするほど、演じるに当たっての心構えもすさまじいです。

ハリウッド作に再び出演することも決まっている⁉

窪塚洋介&降谷建志『アリーキャット』完成披露試写会

実は『沈黙 サイレンス』以降、さらにハリウッド映画へ出演することも決まっています。
それは『マルコビッチの穴』や『ハリー・ポッターと謎のプリンス』にスタッフとして関わってきたスローン・ウーレンの監督作品第2弾「Rita Hayworth with a Hand Grenade」(仮訳邦題:リタ・ヘイワースと手榴弾)です。

窪塚洋介/『沈黙 -サイレンス-』ヒット御礼舞台挨拶

時代は第二次世界大戦末期から戦後、カメラマンと太平洋の孤島で出会い、数十年を共に過ごすことになる日本兵を窪塚さんが演じます。
残留日本兵となった陸軍軍人、小野田寛郎と横井庄一をモデルにした今作は、極限状態の日本人像への挑戦ともとれます。

品川ヒロシ監督とのタッグ作『Zアイランド』ではちょっと抜けてる警官役?

窪塚洋介&降谷建志『アリーキャット』完成披露試写会

芸能生活30周年を迎えた哀川翔の主演最新作として取り上げられた今作。
絶海の孤島で迫りくる敵 =“Z”と果てしない闘いを繰り広げるアクション・エンターテイメント作となり、共演には鈴木砂羽、木村祐一、宮川大輔、RED RICE(湘南乃風)、風間俊介、シシド・カフカ、鶴見辰吾らが名を連ねています。

窪塚洋介/『Zアイランド』 - (C) 2015「Zアイランド」製作委員会

レゲエアーティスト「卍LINE」としても活動する窪塚さん。
本作では、挿入歌「Z DUB」にアーティストとしても参加しています。
劇中での役は、“Z”の登場に驚愕し、哀川さんに言われるがまま、警官なのに自ら110番してしまうという白川として登場します。

『サンブンノイチ』でも品川監督とタッグを組む!

キャバクラ“ハニーバニー” の売上金を紛失した店長・シュウ、借金まみれのボーイ・コジ、常連客・健さんたち3人は、一発逆転を狙って銀行強盗をたくらみ、見事成功してしまいます。
大金を3分の1ずつ分け合うはずでしたが、仲間通し、取り分でもめ始めます。
さらに、裏でこの大金を狙っている危険な連中も姿を見せ始め・・・

窪塚洋介演じる破魔翔/『サンブンノイチ』-(C) 『サンブンノイチ』製作委員会

品川監督は、窪塚さんに演じてもらう破魔の衣装を着てもらった祭、やりすぎたかもしれないと思ったそうですが、窪塚さんのもつオーラのおかげで、普通の役者さんじゃ着こなせない衣装も自分のものにしていると感動していました。

園子温監督作『TOKYO TRIBE』で、持ち前のラップを披露!

『沈黙-サイレンス-』来日記者会見

近未来のトーキョーを舞台に、“トライブ(族)”と呼ばれるストリートギャングたちが仁義なき縄張り争いを繰り広げるエンターテイメント作。
園子温監督が、伝説的コミックを映画化し、かつセリフを役者がラップに乗せて歌うという斬新な演出も話題となりました。

『沈黙-サイレンス-』初日舞台挨拶

窪塚さん演じるンコイは、三つ編みでサディスティックな男。
前作の『サンブンノイチ』でも、そうとうパンチの効いた役をやったばかりということもあり、世間にそういうイメージを持たれているのかなと苦笑いでした。
本人は真面目に生きているので、そういう役も待っているとのことです。

『源氏物語 千年の謎』では実在の人物・安倍晴明役に

窪塚洋介/『沈黙 -サイレンス-』ヒット御礼舞台挨拶

世界的にも有名な、平安朝の宮廷で繰り広げられる恋愛絵巻「源氏物語」を、物語の作者・紫式部が生きる現実の世界もパラレルに描いた今作。

窪塚洋介/『アリーキャット』初日舞台挨拶

窪塚さんが演じるのは、安倍晴明という、紫式部に物語の執筆を命じた権力者・藤原道長が信頼を寄せる陰陽師です。
もともと安倍晴明に興味があったという窪塚さんは、今作の現実か否かの世界観にも引かれ、オファーがきたときはすごくワクワクしたとコメントしています。

瑛太さんと共演した『モンスターズ・クラブ』

『モンスターズクラブ』舞台挨拶@プレミア試写会

奥深い雪山で、社会と断絶した生活を送る主人公・良一。
産業の発達によって導き出された現代社会への憂いを、良一は一人、爆弾を作っては告発している。
ところが、最後の目的を果たしたそのとき、彼のもとに自殺したはずの兄・ユキが姿を現しします・・・。

『モンスターズクラブ』豊田利晃監督×瑛太×窪塚洋介

18年間全米を震撼させ続けた爆弾魔“ユナボマー”ことセオドア・ジョン・カジンスキーをモデルに描かれた今作で、窪塚さんが演じるのは、主人公の兄であると同時に、彼に「生きる」ことを教える存在であり、越えられない絶対的な存在であるユキを演じています。

超センセーショナルな作品『ヘルタースケルター』では主演の沢尻エリカの恋人役に

『沈黙-サイレンス-』スペシャルトークイベント (c) 2016 FM Films, LLC. All Rights Reserved.

手塚治虫文化賞マンガ大賞を受賞した、岡崎京子の伝説的コミック「ヘルタースケルター」を沢尻エリカ主演で実写映画化。
主人公・りりこが、全身整形という秘密を抱えながら、名声や金といった欲望渦巻く芸能界でトップに君臨する生きる姿を生々しく描きます。

窪塚洋介/『沈黙-サイレンス-』来日記者会見

御曹司でりりこの恋人・南部貴男役に挑戦した窪塚さん。
登場からかなりパンチの効いた雰囲気と行動で、見る者の度肝を抜くと同時に、やはり園オーラから、はまり役だと感じさせられる演技をしています。

初の園監督出演作品となった『ヒミズ』ではスリの常習犯?

『パラダイス・ナウ』でアフレコに初挑戦した窪塚洋介とARATA

「行け!稲中卓球部」の古谷実のベストセラーコミックを、鬼才・園子温が映画化した『ヒミズ』
舞台を実際の日本で起こった東に本題震災後の設定に脚色し、「普通」な大人になることを願う15歳の少年と、愛する人と守り守られ生きることを夢見る景子を通じて、ある事件をきっかけに破滅へと突き進んでいく若者たちの姿を描き出します。

窪塚洋介『アリーキャット』完成披露試写会

窪塚さんは、原作同様にストーリーに強烈なインパクトを与えるスリの常習犯である若者・テル彦役で出演しています。
園監督の作品に、脇役での出演ではありながらも、一緒に仕事が出来たことを喜ぶコメントを残しています。

11年ぶりにCM出演なんかもしています!

窪塚洋介、スマホゲーム「CLASH OF KINGS」新CM

映画の印象が強い窪塚さんですが、実は久々のCM出演もしています。
スマホゲーム「CLASH OF KINGS」の新CMでは、王冠をかぶるとゲームの世界にタイムスリップし、“王様”になっているという設定のもの。

窪塚洋介『アリーキャット』完成披露試写会

2日間にわたって行われた撮影では、「よろしくお願いします!」と、堂々とした存在感そのままに現場入りした窪塚さん。
衣装チェンジのアクシデントが発生しつつも、嫌な顔ひとつせず、着替えを済ませ再びスタジオ入り。
最初と同じように「よろしくお願いします!」と入ってきてデジャヴを演出するなど、現場の空気を和ませていました。

窪塚洋介主演の新作『アリーキャット』は絶賛公開中!

『アリーキャット』 (C)2017「アリーキャット」製作委員会

窪塚洋介が主演をつとめた映画15選、いかがでしたか?彼が主人公を演じる新作映画『アリーキャット』は現在全国の映画館で絶賛公開中。お見逃しなく!

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